PMSとは?診断テストでわかる PMS対策キホンの予防 セルフ改善医療機関で行う 専門的なPMS治療PMS治療が受けられる 病院リスト【セキララ座談会】つらい生理前どうしてる?

DHC 大豆イソフラボンの特徴

DHC大豆イソフラボン_商品画像
画像引用元:DHC公式サイト
https://www.dhc.co.jp/goods/goodsdetail.jsp?gCode=32779

ここでは、DHCから発売されている「大豆イソフラボン」についての特徴と口コミ、詳細なサプリデータをまとめています。

DHC大豆イソフラボンの口コミまとめ

元気だけが取り柄だった私ですが、50代で閉経したあたりから体の調子がおかしくなりました。軽い吐き気とだるさがあるのですが、病気ではありません。つらい思いをしながらも生活していました。
このままでは、精神的に持たなくなると思ったので、こちらのサプリメントを飲みはじめたんです。正直なところ期待はしていなかったのですが、以前と変わりのない、快適な毎日を送れています。

生理後から排卵日までは肌の調子が良くなるのですが、排卵日から生理までの間にはニキビや肌荒れに悩まされます。肌の状態を安定させたくて飲みはじめたのがこのサプリ。
私の場合、毎日ではなく排卵日から生理までの間に飲んでいます。はっきりしたことはわかりませんが、バランスを整えてくれる気がします。

更年期の症状を少しでも抑えたいと思って飲んでいます。どこでも買えますし、安いのが良いですね。手に入りにくかったり、高かったりすると続けられないですからね。
今のところ大きな不調を感じず過ごせているのは、このサプリメントのおかげかもと思っています。とはいえ医薬品ではないので、そう思えているだけで十分に満足です。

DHC大豆イソフラボンを飲んでいる方の口コミを見てみると、更年期や生理不順で悩んでる方が多く見られました。大豆イソフラボンは、女性ホルモンであるエストロゲンと似た構造になっています。ホルモンの調整作用があるので、「なんだか体の調子が悪いな」と感じたら試してみるのも良いかもしれません、

DHC 大豆イソフラボンなど、PMS対策に期待できるサプリメント一覧

DHC 大豆イソフラボンのおすすめポイント

アグリコン型イソフラボンを配合

DHC大豆イソフラボンは、女性ホルモンと似た働きが期待できるアグリコン型イソフラボンを配合。大豆イソフラボンには「グリコシド型」「アグリコン型」の2つのタイプに分かれます。

糖が結合しているグリコシド型は、分子量が大きいため吸収には時間がかかります。一方でアグリコン型は、糖部分が分離しているため分子量が小さくスムーズに吸収されるのが特徴。吸収効率の良いアグリコン型イソフラボンが、ホルモン調整をサポートしてくれるのです。

中更年期の健康をサポート

DHC大豆イソフラボンには、リラックス作用と睡眠誘導作用のあるホップエキスや豊富なビタミン・ミネラルを含むアマニ抽出物などがサポート成分として配合されています。また細胞の生成や再生を助ける葉酸もプラス。

カルシウムの吸収を助けてくれるビタミンDも含まれています。これらの成分が、大豆イソフラボンの吸収を助けることで、いつまでも若々しい健やかな毎日をサポートしてくれるのです。

サプリデータ【DHC 大豆イソフラボン】

製品名

DHC大豆イソフラボン

特徴

  • 国内生産

価格

1,274円(税込)

成分配合

ビタミンD 5.0μg/葉酸200μg/大豆イソフラボンアグリコン25mg/乳糖醗酵物185mg(ラクトビオン酸83mg)/ホップエキス10mg/アマニ抽出物5mg(リグナン40%)

内容量

60粒

PMS診断 PMS診断
TOP